カテゴリ:映画( 10 )

TERMINATOR SALVATION

ターミネーター4。
今回は大分ストイックな内容になった。

若いカイル・リースが現れた。
ジョン・コナーのお父さん。
T2のときのジョンに似ている。

T-800(シュワちゃん)も登場。
また素っ裸で現れてジョンをボコボコに。

あとは見てのお楽しみ。

ターミネーター4 スペシャル・エディション [Blu-ray]

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

スコア:


by queen4jp | 2009-11-23 09:08 | 映画

崖の上のポニョ

20年前に観たかった・・・・。
(これ以上はネタバレのため言及いたしません)
b0022361_7233657.jpg

高校のサッカー部の先輩と、つまり成人男性25歳2人で観に行った。
相方は楽しんでいたみたいだが・・・・。
by queen4jp | 2008-07-26 07:23 | 映画

県庁の星

b0022361_1985070.jpg観てきた。うん、面白かった。書きすぎるとこれから観る人によくないのでちょっとだけ。

やる気が出た。自分は現在国立大学で研究しているが、それは国民の皆様から集めた税金で成り立っている。だから頑張らなければならないと思った。義理ではなく、義務なのだ。

                                                                    (C)2005 「県庁の星」製作委員会
by queen4jp | 2006-03-11 19:14 | 映画

交渉人 真下正義

今頃であるが、ついさっきレイトショーで観てきた。なかなかだった。謎は謎のまま闇へ葬られたのがちょっとした仕掛けなのか。

次は室井さんが捕まるらしい。こういう設定はよくあるけど、また何か工夫があるのかな?楽しみだ。



最近また気まぐれになってきたので、題名を元に戻した。
by queen4jp | 2005-06-04 00:25 | 映画

悪魔のような女

怖かった。怖かった。

時計が家の中にあった時点で、犯人のたくらみがわかってしまったのだが、怖いものは怖い。最大のヒントは題名とホラーではなくサスペンスであったこと。

ああ、怖かった。
by queen4jp | 2005-03-05 23:42 | 映画

HOME TOWN STORY

昨日今日と、普段しないぐらい勉強して、頭がブリルアン・ゾーン(*)に支配されてしまった。これ以上数式は頭に入らないと判断して以前購入したDVDを観ることにした。

HOME TOWN STORY

自分の為にメディアを利用した結果・・・○△□、というお話なのだが、ちょっと考えを改めさせられた。ちょっと経済の勉強。

主演は Jeffrey Lynn 。少しわけてほしいぐらい、とてもダンディーなお方だ。受付嬢はなんとあの Marilyn Monroe 。とても若い。Jeffrey Lynn となんか関わってくるのかな、と思いきや、最初から最後まで受付嬢のままだった。完全な脇役。しかし、存在感あり。


*ブリュアンゾーン(Brillouin Zone、略称BZ)とは、逆格子におけるウィグナーザイツ胞のことである(第一ブリュアンゾーン)。ブリルアンゾーン、ブリュアン域とも言われる。

ある逆格子点の周りの逆格子点の垂直二等分面によって作られる領域は、無数にできるが、その中で最小の領域のことを第一ブリュアンゾーンという。それ以外は、第二ブリュアンゾーン、第三、、と称していく。

by queen4jp | 2005-01-27 23:15 | 映画

マイ・ボディーガード

ピタに新しい命を与えられたクリーシー、すこぶるカッコいい!ダーティー・ハリーとキル・ビルを融合した感じに暖かさも加わって、最高評価!!


Yahoo映画より

解説 : 熱狂的なファンを持つA.J.クィネルのベストセラー小説『燃える男』を映画化した感動アクション大作。誘拐発生率世界第3位のメイキシコシティを舞台に、過去に傷を持つボディガードの男が巨大な犯罪組織に立ち向かう様を描く。主人公のボディガードに扮するのは『トレーニング・デイ』のデンゼル・ワシントン。彼が護衛する実業家の娘を『コール』のダコタ・ファニングが演じている。監督は『スパイ・ゲーム』のトニー・スコット。過激だが衝撃的なストーリ展開には要注目。

ストーリー : 生きる希望を失った男ジョン・クリーシー(デンゼル・ワシントン)は、メキシコシティでボディガードの職を得る。実業家の娘ピタ(ダコタ・ファニング)を護衛することになった彼は、聡明な彼女と次第に心を通わせ合うようになるが…。

by queen4jp | 2004-12-25 12:04 | 映画
Kill Bill Ⅱでビルが幼少の頃に「郵便配達は二度ベルを鳴らす」を観たらしく、それがビルにどんな影響を与えたのかが気になって観てみたのだが・・・。

この映画は客に何を伝えたかったのだろう。主演女優の色気だけが際立ったような気がしないでもない。厭らしさとサスペンスだけの映画なのか・・・?!

ネットでレビューを見たがあまりピンと来なかった。この映画について何かご考えがある方はコメントを頂きたい。
郵便配達は二度ベルを鳴らす
/ ワーナー・ホーム・ビデオ
スコア選択: ★★★
by queen4jp | 2004-10-03 23:25 | 映画

ナウシカのように

久々に風の谷のナウシカをみた。何度みてもあのシーンで涙が出てくる。

ぺジテの船が痛めつけたオウムの子供を餌にオウムの大群を風の谷に誘き寄せる。その船はナウシカを攻撃しようとするが、決死の覚悟で両手を開いて止めようとするナウシカをみて砲撃手は撃てない。そのときのナウシカの瞳をみて毎回涙が出てしまう。一度は憎しみに駆られて手を血に染めたナウシカであるが、その無意味さを彼女は痛感したのだろう。人と蟲や大地が共存する術を必死で探していくのである。

最近テロの活動が活発になるばかりである。アメリカがテロの撲滅のためにしたことが裏目に出ているのだ。憎しみの連鎖を誰も止めることができないのか?

世界中の人にこの作品をみて欲しい。

風の谷のナウシカ
/ ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
スコア選択: ★★★★★
by queen4jp | 2004-09-11 23:55 | 映画

ダーティハリー

サンフランシスコ警察殺人課のハリー・キャラハン。S&W44マグナムを愛用し、犯罪者へのあくなき執念と、手段を選ばぬ非常な犯人逮捕が彼のトレードマーク。そんな彼を仲間は”ダーティハリー”と呼んだ。

渋い!格好いい!ダーティーハリー!!クリント・イーストウッドが演じるハリー・キャラハン。語りだしたら止まらない!!ので、今日はちょっとだけ。名台詞を一つ・・・。

銀行強盗に手傷を負わせ追い詰めるシーン。犯人は落としたライフルに手を伸ばそうとするが、ハリーが銃口を向ける。両者睨み合う。そこでハリーが言った。
「考えてるな 弾が残っているかどうか うちまくって俺にもわからん」
犯人のライフルに近づけた手が震える。
「だが これは特製の大型拳銃だ 脳みそが吹っ飛ぶ よく考えろ 弾があるかどうか どうだ くず野朗」
不敵な笑みをこぼしながらのこの脅しに犯人は呆然とする。ハリーがライフルを手に取り、立ち去ろうとすると、犯人がハリーに問う。
「へい!どうなんだ?」
すると再びハリーは犯人に銃口を向け引き金を引く。だか、もう弾は残っていなかった。そのときの犯人の顔ときたら・・・。ハリーは銃に弾が無いのを知っていたのだ。

ダーティハリー
/ ワーナー・ホーム・ビデオ
スコア選択: ★★★★★
by queen4jp | 2004-09-11 14:44 | 映画

通りすがりのニャン


by queen4jp
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